ウォーキングをすると疲労感から夜に寝るときもあっという間に眠りにつくことが出来る

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ウォーキングをすると疲労感から夜に寝るときもあっという間に眠りにつくことが出来て、安眠の役にも立っています。そのため、朝の目覚めもとてもよくて健康的な生活を送ることが出来ています。冬や雨の日など、ウォーキングをするのが少し面倒に思うときもありますがこれも健康のためと思って頑張って続けています。バスで行くような距離でも毎日1時間程度は歩くようにしています。歩く途中には結構急な下り坂もあります。下り坂では膝が鍛えられます。帰りの登りはバスに乗りますが、下りを歩くだけでも40分ぐらい、その他を合わせると1時間は十分に歩いています。 下半身が丈夫であるということは非常に大事なことです。歩けなくなると急に弱っていきます。家の中だけでの生活となり、やがては寝たきりとなります。そうなると老化は急速に進行します。 毎日歩くような習慣をつけてから、少々歩いても疲れなくなりました。同年代の人と比べても下半身は丈夫で、歩くスピードも勝っています。動きが軽やかで過ごせています。

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